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ようやく口の中の状態がほぼ回復しました。

歯 回復 イメージ

ごきげんよう、ゆーひーです。

先月親知らずを抜いたことを報告しましたが、ここ数日になってようやくほぼ回復したと言える状態になりました(^^)

※抜歯時やすぐ後の経過については以前にまとめています。

昨日歯科医院で親知らずの抜歯をしてもらってきたので、その記録を体験談としてまとめています。今回は埋伏歯の抜歯でしたので、歯茎を切開して顎の骨を削るというなかなかに大掛かりな施術でした。同じような治療を受ける予定・可能性がある方の参考になれば幸いです。
先日お伝えしたように親知らずの抜歯をしましたが、それからの経過と現状について手短にお話ししています。現在腫れはだいぶ落ち着いてきたのですが、口内炎が複数できるという憂き目に遭っております。そのあたりにも、簡単に触れています。

今日は歯医者にも行ってきたのですが、それまでの過程で抱いていた疑問点に対する答えも得られたので、そのあたりにも触れた内容を綴っています。

要はただの日記です(笑)

抜歯した箇所の手前の歯が痛かった

まずは先ほどの疑問点について。

抜歯した部分にしばらく痛みがあったのは当然ですが、その手前の歯(奥歯)も何故だか痛い時があったんですよ。
冷たいものを口にすると沁みたりもしていました。

そこは直接触っていないのになんでかな~?と疑問だったんですよね。
まぁ抜いたところのすぐ隣だからその関係で敏感になったのかな?くらいには思っていましたが、明確な理由は分かりませんでした。

で、今日歯医者に行った時に先生にその件を話してみたら、答えが返ってきました。

埋まっていた親知らずを抜いた影響で、隣の歯の根っこの部分が少し露出していたようです。
おそらく、抜く前は親知らずと隣の歯の根が密着していたのでしょう。
それが親知らずが取り除かれたことで、隣の歯の根っこが少し露出した状態になったんでしょうね(歯茎も切っているわけですし)。
だから、冷たいものが当たったりしたら刺激を感じていたんですね。

ちょっと考えれば分かりそうな気もしますが、医師からきちっと説明を受けないとどうにも安心できなくて(^_^;)
「手前の歯自体に何らかの不具合が!?」なんて思ってちょっと不安でしたが、ようやく安心できました(笑)

ちなみにその手前の歯の痛みも、今はもう落ち着いているのであまり心配はなさそうです。
歯肉が盛り上がってくれば、次第に治まっていくでしょうからね。

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抜歯した箇所について

では肝心の抜歯した箇所はどうなのかと言うと…まだぽっこりと穴が空いています(*_*)
まぁ歯茎をこじ開けて歯を根っこから抜いたのですから、1ヶ月弱くらいではまだきれいにはなりませんよね…

そのため、ものを食べるとその穴の部分によく詰まるので、未だその点が煩わしくはありますね(^_^;)

ただもう出血や痛みはなくて、上記以外の不便等は特にありません。
何とか順調に回復してくれているみたいで良かったです。
あとは穴さえ完全に塞がってくれれば、本当の意味で完全回復といったところでしょうか。

ひとまず、この度の抜歯の経過報告は(以後何もなければ)今回までにしたいと思います。

わざわざ何度も話題にするまでもないとは思ったのですが、埋伏歯抜歯は初めての経験だったのでどうしても意識してしまいました(@_@)

もし同じような治療を経験される方がいらっしゃるなら、問題なく処置が終わって良好な経過を辿ることを願っております。

手短でしたが今回はこのへんで。

それでは、今日はここまで。

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