抽象的な話一覧

自分に「暇」や「退屈」という感覚がなくなっていることに気付いた。

「暇」や「退屈」という感覚がなくなっているという最近の私について、今思うところを綴っています。退屈を感じない現状の様子を記した後、何故そうなっているのか自分なりに考えた事をまとめてみました。終わりの方で、病気による影響についても簡単に触れています。

今日できなかったことが明日はできるかもしれない。

今日あるいはそれまでできなかった事が、いつの間にかできるようになっていることがあるのではないか?という内容を自分の実感に基づいて綴っています。特に精神疾患をお持ちの方は、症状等によって思うように動けないこともあるかと存じますので、その点に焦点を当てています。

あまりにもネガティブであることの功罪

ネガティブ・マイナス思考という点から、その良し悪しについて自分自身の考え方や体験を軸に思うところを綴っています。良し悪しを分析すると言うよりは、自分の物事の捉え方について今の視点から考えてみた非常に内省的な内容となっています。ご興味のある方だけどうそ。

一人でいる時が一番孤独を感じなくて済んだ。

「孤独」をテーマに、過去の自分を振り返った上で思うところを綴っています。以前までは「一人でいる時の方が孤独を感じない」という心境が強くあったので、主にその点に触れています。後半では、現在の孤独の捉え方についても正直なところを述べています。何か感じ得るものがあれば幸いです。

自分にも他人にも誠実でありたい

「誠実」という言葉に焦点を当てて、思うところを書きなぐってみました。前半では「自分に対して」の誠実、後半では「他人に対しての」誠実、といったことについて好き勝手喋っています。そして最後には、そこから導き出される一つのキーワードについて言及しています。